Prologue

暮らしに合わせて、理想に合わせて
自分らしい家をつくりあげていく。

暮らしに合わせて、理想に合わせて自分らしい家をつくりあげていく。 暮らしに合わせて、理想に合わせて自分らしい家をつくりあげていく。

自然体の自分でいられると、
本当に大切にしたいものが
わかります。

  • 自然体の自分でいられると、本当に大切にしたいものがわかります。 自然体の自分でいられると、本当に大切にしたいものがわかります。
  • 自然体の自分でいられると、本当に大切にしたいものがわかります。 自然体の自分でいられると、本当に大切にしたいものがわかります。

心の声に耳を澄まし、
心地よいと思う空間づくりを
大切にする。

  • 心の声に耳を澄まし、心地よいと思う空間づくりを大切にする。 心の声に耳を澄まし、心地よいと思う空間づくりを大切にする。
  • 心の声に耳を澄まし、心地よいと思う空間づくりを大切にする。 心の声に耳を澄まし、心地よいと思う空間づくりを大切にする。

わたしたちだけの「贅沢」、
かけがえのない暮らしがここにある。

  • わたしたちだけの「贅沢」、かけがえのない暮らしがここにある。 わたしたちだけの「贅沢」、かけがえのない暮らしがここにある。
  • わたしたちだけの「贅沢」、かけがえのない暮らしがここにある。 わたしたちだけの「贅沢」、かけがえのない暮らしがここにある。
  • わたしたちだけの「贅沢」、かけがえのない暮らしがここにある。 わたしたちだけの「贅沢」、かけがえのない暮らしがここにある。

あなたらしい生活を、
いっしょに探してみましょう。株式会社サトケン

Story

自然と、愛犬と。
共生する喜びを
分かち合う。

No01

自然と、愛犬と。共生する喜びを分かち合う 自然と、愛犬と。共生する喜びを分かち合う

Data

T様邸

2019年竣工

設計
一級建築士事務所
ティーサイズ(札幌)

T様邸 T様邸

満たされているから、
「誰かのために」を考えられる。

  • 満たされているから、「誰かのために」を考えられる。 満たされているから、「誰かのために」を考えられる。
  • 満たされているから、「誰かのために」を考えられる。 満たされているから、「誰かのために」を考えられる。

鶴居村の豊かな自然景観に溶け込む、一軒の平屋 鶴居村の豊かな自然景観に溶け込む、一軒の平屋

鶴居村の豊かな自然景観に溶け込む、一軒の平屋。美容師である奥様の店舗も併設している。季節の移ろいを感じられる大きな窓を設けたが、日差しが入り過ぎないように設計した。暑さに弱い愛犬との暮らしを考えてのことだ。自然と、愛犬と、そして、お互いを見つめ合うまなざしは、薪ストーブで揺れる火のように、おだやかで暖かい。

  • 鶴居村の豊かな自然景観に溶け込む、一軒の平屋 鶴居村の豊かな自然景観に溶け込む、一軒の平屋
  • 鶴居村の豊かな自然景観に溶け込む、一軒の平屋 鶴居村の豊かな自然景観に溶け込む、一軒の平屋
  • 鶴居村の豊かな自然景観に溶け込む、一軒の平屋 鶴居村の豊かな自然景観に溶け込む、一軒の平屋

Satoken voice

一枚の間取り図が、そのまま新しいふたりの住まいに。 一枚の間取り図が、そのまま新しいふたりの住まいに。

一枚の間取り図が、
そのまま新しい
ふたりの住まいに。
  • 描いてきてくれた一枚の間取り図から家づくり 描いてきてくれた一枚の間取り図から家づくり
  • 描いてきてくれた一枚の間取り図から家づくり 描いてきてくれた一枚の間取り図から家づくり
  • 描いてきてくれた一枚の間取り図から家づくり 描いてきてくれた一枚の間取り図から家づくり

最初の打ち合わせに、描いてきてくれた一枚の間取り図から家づくりがはじまりました。ご夫婦の中では、最初からイメージができあがっていて、それを形にさせていただくだけでした。自然に囲まれ心おだやかに暮らせる喜びが、どれだけ日々の生活に大切であり、幸せなことか。ふたりの姿から私たちも教わりました。

Owner Voice Owner Voice

便利さから
離れて気がつく、
本当に必要なもの。

便利さから離れて気がつく、本当に必要なもの。 便利さから離れて気がつく、本当に必要なもの。

家と職場との往復がなくなったことで、犬のことや、自分のことに使える時間が増えました。冬には庭にテントを張り、焚き火をじっと眺めて。ときには庭に自生する、名前の知らない草を辞書で調べてみたり。四季を通して飽きることない景色がここにある。休みがあれば「どこに出かけよう」と考えていたのが、「家にいたい」と思うようになりました。

  • 家と職場との往復がなくなったことで、犬のことや、自分のことに使える時間が増えました。 家と職場との往復がなくなったことで、犬のことや、自分のことに使える時間が増えました。
  • 家と職場との往復がなくなったことで、犬のことや、自分のことに使える時間が増えました。 家と職場との往復がなくなったことで、犬のことや、自分のことに使える時間が増えました。
  • 家の周囲には、ウッドチップを敷き詰めて。 家の周囲には、ウッドチップを敷き詰めて。

    SPEC01
    家の周囲には、ウッドチップを敷き詰めて。コンクリートの方が手入れの手間はかからないが、景観に溶け込むことを優先。この辺りは冬になると、雪が一面を覆い、白くて美しい世界になる。空気が澄んで、動物が餌を求めて顔を出す。
    「この家で生活するようになってから、冬が嫌いではなくなった。」とふたりは語る。
  • 調湿や消臭効果もある、珪藻土の塗り壁 調湿や消臭効果もある、珪藻土の塗り壁

    SPEC02
    調湿や消臭効果もある、珪藻土の塗り壁。「自然素材の壁材を扱う点も、サトケンを選んだ理由のひとつ」とありがたいお言葉。ご自身で塗りたいということで、冷え込みが強くなる秋口に1か月ほど現場で作業して頂きました。友人も招かれながら、プロさながらに作業されていたことに、職人も驚いていました。
  • 家全体をじんわりと温める、薪ストーブ 家全体をじんわりと温める、薪ストーブ

    SPEC03
    家全体をじんわりと温める、薪ストーブ。インテリアとしての魅力だけでなく、停電があったときにも困らない。「景観を壊さないように、今後はツリーハウスや小屋を作りたい」と語る自然派のふたり。体を動かす薪割りも、自然との共生を感じられる心地よい時間のようだ。

こだわり・理想のお住まいを
カタチにします。
ぜひお聞かせください。

住みたいと感じた
土地に導かれて、
はじまった家づくり。

No02

住みたいと感じた土地に導かれて、はじまった家づくり。 住みたいと感じた土地に導かれて、はじまった家づくり。

Data

I様邸

2020年竣工

設計
Atelier CoCo(札幌)

I様邸 I様邸

思いもよらない転勤。
思い描いていた暮らし。

  • 思いもよらない転勤。思い描いていた暮らし。 思いもよらない転勤。思い描いていた暮らし。
  • 思いもよらない転勤。思い描いていた暮らし。 思いもよらない転勤。思い描いていた暮らし。

ご主人の初任地であった弟子屈町。温泉などの観光資源と農業が盛んなまちに、結婚から20年の時間を経て、戻ってきた。 ご主人の初任地であった弟子屈町。温泉などの観光資源と農業が盛んなまちに、結婚から20年の時間を経て、戻ってきた。

ご主人の初任地であった弟子屈町。温泉などの観光資源と農業が盛んなまちに、結婚から20年の時間を経て、戻ってきた。今度は家族が3人になって。当時からまちの印象はよく、「子育てをするならこんな土地がいい」と話していた。呼び戻されるように再びつながった土地との縁から、住まいづくりが始まった。

  • 呼び戻されるように再びつながった土地との縁から、住まいづくりが始まった。 呼び戻されるように再びつながった土地との縁から、住まいづくりが始まった。
  • 呼び戻されるように再びつながった土地との縁から、住まいづくりが始まった。 呼び戻されるように再びつながった土地との縁から、住まいづくりが始まった。
  • 呼び戻されるように再びつながった土地との縁から、住まいづくりが始まった。 呼び戻されるように再びつながった土地との縁から、住まいづくりが始まった。

Satoken voice

薪ストーブと、広い土間。3人の理想を汲み取り、土地に調和する空間を。 薪ストーブと、広い土間。3人の理想を汲み取り、土地に調和する空間を。

薪ストーブと、広い土間。
3人の理想を汲み取り、
土地に調和する空間を。
  • 人が通ること自体が珍しい場所だからこそ、人とのつながりを大切にされる暖かな人柄を感じました。 人が通ること自体が珍しい場所だからこそ、人とのつながりを大切にされる暖かな人柄を感じました。
  • 人が通ること自体が珍しい場所だからこそ、人とのつながりを大切にされる暖かな人柄を感じました。 人が通ること自体が珍しい場所だからこそ、人とのつながりを大切にされる暖かな人柄を感じました。
  • 人が通ること自体が珍しい場所だからこそ、人とのつながりを大切にされる暖かな人柄を感じました。 人が通ること自体が珍しい場所だからこそ、人とのつながりを大切にされる暖かな人柄を感じました。

設計士がご主人の双子のお兄さんということもあり、兄弟だからこそできるお家作りがあったのかと思います。施工中、毎週のようにご主人はヘルメット姿で現場にいらっしゃいました。大工に混じって作業をお手伝いいただき、現場も和気あいあいとした雰囲気になりました。人が通ること自体が珍しい場所だからこそ、人とのつながりを大切にされる暖かな人柄を感じました。

Owner Voice Owner Voice

やりたいことが
どんどん増えて、
気づけば早起きに。

やりたいことがどんどん増えて、気づけば早起きに。 やりたいことがどんどん増えて、気づけば早起きに。

野菜を育てたり、薪を割ったり…なにかに熱中する時間が増えました。友人など来客も増えたので、キレイを保つために掃除をよくするように。やりたいことは増えるばかりで、冬になったら薪ストーブでピザを作ったり、クリスマスにはダッチオーブンで鶏を丸ごと焼いたりしたい。家に見合うように暮らそう、という良い意味でのプレッシャーを感じています。

  • 野菜を育てたり、薪を割ったり…なにかに熱中する時間が増えました。 野菜を育てたり、薪を割ったり…なにかに熱中する時間が増えました。
  • 野菜を育てたり、薪を割ったり…なにかに熱中する時間が増えました。 野菜を育てたり、薪を割ったり…なにかに熱中する時間が増えました。
  • 自宅に帰るたび、見つめたくなるような外観 自宅に帰るたび、見つめたくなるような外観

    SPEC01
    自宅に帰るたび、見つめたくなるような外観。夜になる直前の、空が濃い青色になる時間が、ご主人のお気に入りの景色。夏には家の前にシートを敷いて、空を見上げれば、きらめくペルセウス座流星群がよく見える。視線を落とせば、ホタルの発するやわらかい光が、手の届くほどの距離に。喧騒から離れて見つかるものが、ここにはある。
  • 誰にとっても、好みのものに囲まれた生活は心を躍らせる 誰にとっても、好みのものに囲まれた生活は心を躍らせる

    SPEC02
    誰にとっても、好みのものに囲まれた生活は心を躍らせる。キッチンのタイルには、いつか家の壁に貼ろうと思って大事に持っていたものを。ご家族で貼られていたことでより一層愛着が湧くものに。手芸が趣味(エコクラフトのカゴ作りを10年以上も続けている!)パッチワークの座布団なども作る奥様は、「出せずにしまわれていた雑貨が、日の目を見れてうれしい」と笑顔で語る。
  • この家が建つ前、ご家族は公営住宅に暮らしていた この家が建つ前、ご家族は公営住宅に暮らしていた

    SPEC03
    この家が建つ前、ご家族は公営住宅に暮らしていた。手狭な部屋では、どうしても荷物があふれてしまう。新居に移り、息子さんには新しい部屋ができた。本やエアガンなど趣味のものが置けるようになり、自宅での時間を満喫している。「近くにある山の敷地を開拓して、サバイバルゲームも楽しみたい。」趣味のフィールドは、家の中だけにとどまらないようだ。

こだわり・理想のお住まいを
カタチにします。
ぜひお聞かせください。

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